収束か終息か

ブログ145

こんにちは。

セリタのブログ担当です。

選抜高校野球も中止、フィギュアスケートのの世界大会も中止。

こんな時だからしょうがないのかもしれないですけど、

準備してきた選手たちは、悔しいですよね、きっと。

ずっと続くことではないはずですから、

とにかくゆっくり過ごしてウイルスを広めないように、

もらわないようにすることが大切なのかなと思います。

でも、近日公開の映画で、見たい作品が目白押しなんですよ。

公開が延期されているものもありまけど、

「2分の1の魔法」「ムーラン」「ハーレイ・クイン」「ドクター・ドリトル」

「ブラック・ウィドウ」あとは「ゴブリン・スレイヤー」。

ちょっと多いですよね。

これはきっと映画館で見れないのが出てきそう。

「ドクター・ドリトル」なんてロバート・ダウニー・Jrですよ。

世界一かっこいい人ですよ。

あんなにかっこいいなんて反則です。

というより、映画館ってどうなんですかね。感染リスク的には。

密室で、隣の人との距離も近いし、なんだか怖いんですけど。

飛行機とか、密閉されているようでも

実は喚起が十分に行われている空間ではリスクが低いとかって

聞いたんですけど、映画館はどうなんだろう。

テレビを見ていると、感染者とどれくらいの距離でうつる危険性があるか、

みたいな実験、最近よくやっている気がするんですけど、

コンサートホールみたいな

映画館っぽい客席で例えられていることが多くて、

最近は映画館を避けてしまっています。

ライブハウスはだめで、映画館は大丈夫ってこと、あるんですかね。

そんなことより、本題に入りましょう。

コロナウイルスの「しゅうそく」って収束だろうか、終息だろうか問題。

収束は、事柄が収まるって感じで、

終息は終わりって意味で使っているんですが、

コロナウイルスの場合どっちも行けますよね?

使い分けが微妙に難しくないですか。

収束して終息してほしいなって感じです。

この時期に風邪もひきたくないですし、

今年のお花見はさみしくなりそうですし。

とにかくゆっくり過ごましょう。

私も在宅勤務で、猫に仕事を邪魔されたい。

まず猫飼っていないけど。