GDP

GDPの次

皆さま本日もお疲れ様でございます。

タイトル通りGDPについて

私が子供の頃は、GNPからGDPへの移行期だったか、

テストに出題されるのは、GNP(国民総生産)で、

これから重要なのは、GDP(国内総生産)と先生に

教わった記憶があります。

漢字にするとそのままで、覚えやすい言葉。

私は経済学部出身という訳では無いので、GNP・GDP以降の

詳しい事は分かりませんが、マクロで国内経済を考える時、

GDPがひとつの指標として有意義というのは理解できます。

なぜ今日のブログが、GDPなのかは特段理由があるのものではなく

そろそろ違った指標で見てみたいな、という個人的な思いから。

国内で生産された価値の量を計るのがGDP。

手数料型の中古品の売買では無いサービスや

シェアリングビジネス等がもっと世の中に普及したら

別の指標が必要になります。

そのあたりの商品’サービスが非常に気になるのです。