なんとしても今月中にイトウを釣る

ブログ156

こんにちは。

セリタのブログ担当です。

一昨日の夜から雪がすごかったですね。

今年一番積もった気がします。

気のせいでしょうか。

ずいぶん重たい湿雪っていうんでしょうか。

そんな感じの雪だったので、ちょっと買い物に出かけたとき、

家から出て秒でブーツがびしょびしょになって、

靴下まで濡れてテンションが爆下がりの昨日でした。

雪が少ない県に比べたら、

長野県の人は雪に慣れているのかもしれないですけど、

やっぱり雪があると雪かきも必要だし、道も混むし、歩きづらいし、

寒いし、外に出るのが億劫になるよなぁって思います。

特に今は、コロナウイルスの影響もあって、

あんまりが外出しない方が良いですし、

そんなときにもってこいなのが、私が最近ハマりにハマっている

「あつまれ どうぶつの森」です。

ゆるーい自給自足生活で癒されます。

最近気づいた良いところは、

どんなどうぶつも結局可愛いってことです。

わたしはリセマラとかしなかったので、

最初、無人島に一緒に渡ったのは、「さすけ」と「4ごう」という

まさかの猿とゴリラで、

全然かわいくないやんけって思っていました。

とくに4ごうにいたっては「そりゃっ」が口癖のメスゴリラで、

可愛さでいうとなんともコメントしづらいなと思っていたんですが、

結局わたしが一番話しかけているのは4号です。

おかげさまで、島民も増えたのですが、

それでも一番話しかけるのは4号です。

やっぱり、どうぶつの森において可愛くないどうぶつなんて

存在しないんだなって思いました。

そんなどうぶつの森において、一つの目標としてあげられるのが、

博物館への生き物と化石の寄贈。

寄贈することで博物館が充実していきます。

この博物館がまあグラフィックがきれいで、

下手な現実の博物館よりよっぽど作りこまれています。

博物館が充実していくのも、

一つの楽しみだなって思っているんですが、そのためには、

寄贈しないといけません。

勿論簡単に捕まえられて、すぐに寄贈できるものあるんですが、

なかなか出現しないものもあって、運と根気が必要になってきます。

そして、なかなか出現しない珍しい生き物の一つに、

「イトウ」があげられます。

現実の方のイトウっていう魚も希少な珍しい魚みたいです。

このイトウが、なかなか出現しないし、

崖の上の水路でしか釣れない魚という上に、

なんと今月をのがすと12月まで出てこなくなってしまいます。

そのうち自然と巡り合えるだろうと悠長に構えていたら、

今月も今日を含めてあと2日。

これはかなりまずいんじゃないだろうか。

何故昨日のうちにやっておかなかったんだろうと

思うところもあるんですが、悔やんでも仕方ありません。

今日は、まくと魚が出現したり、

出てきている魚を入れ替えることができる「撒き餌」を

大量に作って、なんとかゲットしたいところです。